「教科書を学ぶ授業」から「教科書で学ぶ授業」へ
― 国語の学びを、単元・1 年間・学年間のつながりで考える ―
これまでの教科書を目次の順番に従って行う「教科書を学ぶ授業」から、教科書教材を通して資質・能力を育てる「教科書で学ぶ授業」への転換が求められています。
その実現に向けて、授業を単元内に閉じず、単元・年間・学年間のつながりの中で再設計する視点を共有しませんか?
基調講演には当財団評議員であり国語科研究会代表の髙木展郎先生がご登壇されます。
8/15(土)開催の当セミナーについて、申込先など詳細は 国語教育カンファレンス2026 をご覧ください。
